魂は夢をみる

全ては夢、幻のごとく

地球人じゃない?

最近思ってしまうんですよ・・・。

自分は地球人ではないのではないかと。

 

そう感じるのは多分、実際にそうだからでしょう。

でもそう考えると、地球の出来事にあまり胸を痛めなくても済みます。

 

まぁ実際に、他の星から来た魂も地球にはたくさんいるのではないでしょうか?

彼らも僕同様、違和感とともに地上を生きているのかも・・・。

 

彼らに幸あれ。

 

 

 

 

 

何かをやりにきた訳ではない

なぜこんなにも、この地上でやることがないのか、

分かりましたよ。

 

この地上でやることがないのは、

この地上でやることがないからです。

 

僕は個人的に何かをやりに来た訳ではなかった、という事です。

だからそう感じるのは当然のことだったのです。

 

いや~スキッリしました。

腑に落ちました。

 

それで全て説明がつきます。

 

 

新しく作る

僕はこの世界でやることがないんですよね。

もうプレイヤーであることをやめてしまったので。

もう本当にやることないんです。

 

暇つぶし以外に。

 

そしてその暇つぶしのネタも、

もはや尽きてきました。

 

ただ、いい事を思いつきました。

既存のものの中になければ、自分で作ればいいじゃないかと。

存在しないものを作ることも可能じゃないかと。

 

そう思うとちょっと楽しい。

まだ生きれそうな気がしてきた・・・・・。

 

 

キチガイだらけ

最近は人の善意に付けこんで、平気で人をだましたり、詐欺まがいの事をする人間が日本でも急激に増えてます。

 

僕が言っているのは反社の話ではありません。

はためには普通に見える会社でも、グレーはアリ、セーフだというところが急激に増えているのです。

 

もともとは普通の人間であった人たちも、「会社の利益を上げる」という目的のために、グレーの領域にどんどん足を踏み入れていくのでしょうね。

でも一線を越えれば同罪です。

 

悪玉も手下もね。

そうやってキチガイ集団が出来上がっていくのでしょう。

こういう連中と出くわす度に、地球を去りたくなる。

 

今すぐにね。

現実?

僕は現実を疑っています。

つまり本当の現実は人が思っているような「現実」ではないのではないかと。

 

そもそも見えて聞こえて触れるからといって、存在している、とは言えません。

 

例えば僕はリアルな夢を見ますが、そこでは見えて聞こえるだけでなく、触覚も存在します。

そうなると現実の定義とは?

 

よく思いますよ、他者は本当に存在するのかと。

でもいいんです。

 

真実なんてどうでもいい。

大切なのはあなたが、または私が今どんな「状態」にあるのか?

それだけでしょう?

 

やることナシ

特に「生きていたい」

 

と思っていない人間にとっては、

 

この世界では基本的にやる事がありませんよね。

 

となると、どうしたものでしょうね。

 

何があるんでしょう。

 

とりあえず良い気分で過ごす・・・・・

 

これぐらいでしょうか?

 

 

 

 

チケット

結局のところ、

「いつかは死ねる」

というのが、僕にとっては最大の救いです。

死の向こう側の事はともかく、今生は終わる。

物質世界にまつわる問題からは開放される。

 

これってどう考えても素敵ではありませんか。

ありがたいことに、このチケットは努力して獲得する必要はなく、 

全ての人に無償であたえられています。

まさに救いですね。